【芸能】ジャンポケ斉藤(43)「フ❍ラも自分から積極的にやっていた」

反省の色なんてみじんも見えないな!?
1 それでも動く名無し :2026/06/06(土) 05:34:43.97 ID:N8tsVNQW0
斉藤被告はAさんの斜め後ろに移動し、ズボンとパンツを膝あたりまで下ろして、「こんなふうになってしまいました」と、Aさんに*した陰茎を見せたという。
弁護人「Aさんの反応はどのようなものでしたか?」 斉藤被告「こっちを向いて、『えー』と言いながら笑っていました。嫌がっているようには全く見えなかったんです」
弁護人「Aさんの手を掴んで、陰部を無理やり触らせたことは?」
斉藤被告「いっさいありません」
弁護人「Aさんの反応はどのようなものでしたか?」 斉藤被告「こっちを向いて、『えー』と言いながら笑っていました。嫌がっているようには全く見えなかったんです」
弁護人「Aさんの手を掴んで、陰部を無理やり触らせたことは?」
斉藤被告「いっさいありません」
斉藤被告はAさんに近づき、Aさんの前髪を手でかき分けて、髪が口腔性交の邪魔にならないように側頭部に手を添えたという。
検察側は口腔性交の際、「(斉藤被告がAさんの)後頭部に手を回し、押さえつけた」としていたが、両者の主張は食い違っている。
斉藤被告の主張によると、Aさんは嫌がったり苦しがる様子は全くなく、Aさん自ら動いた、と主張した。
約10秒後、行為は終わり、Aさんが「やっぱり誰か来ちゃいませんか?」と聞いたという。斉藤被告は「そうですね」と従った。
その後、今後の斉藤被告のお笑いライブの予定などの話をした。そして斉藤被告がバスを出ようとする際、Aさんのほうから前屈みになって、斉藤被告にフレンチキスをしたという(Aさんは否定している)。
翌朝には、Aさんから携帯のメッセージで「早朝からのロケだったので終わった後、爆睡してしまいました」「ありがとうございました、またよろしくお願いします」などと送られてきたと主張した。
